8月13日消息,比亞迪面向日本市場推出的首款K-Car車型「海獺」上市即熱銷。日本記者井元康一郎在社交平台發文稱,自己對海獺進行了橫濱至鹿兒島的高速公路長途測試:出發時電量100%,行駛318.9公里後開始充電時,儀表顯示剩餘電量仍有3%。
BYDラッコ横浜~鹿児島ロードテスト往路走行中。100%で出発後、初回充電は318.9km走行地点、愛知県東南部の幸田。バッテリー残存3%。距離は短かったが新東名を快走したこともあってギリギリ。のんびり走れば西尾に届いたかも。FLASHの第1世代機で充電。オンボード上の最大受電電力は48.3kWだった。
海獺官標最高續航為320公里,據此計算,此次高速實測的續航達成率接近100%。井元康一郎補充,測試在新建高速上以較快車速行駛、電量幾乎耗盡,若更平緩駕駛,滿電續航可能更長。補能方面,該車在當地充電樁最高充電功率達48.3kW。
なんとRACCOのカタログ上の航続距離320kmは、実走行距離にかなり近いということか!? もちろん、Stop&Goを繰り返せば短くなるだろうが、それにしても凄い。
2代目リーフ40kw乗りとしては、ラッコのその距離は驚異的に感じますね。カタログ値に近い数字が出ちゃうなんて中国のEVのトータル制御は相当なものじゃないかなと。290km位のカタログ値のホンダの軽EVが実際には全然走らないのと大違い。国産万歳組としてはかなりショッキングな数字。
海獺於7月28日在日本上市,共三款車型,售價214.5萬至249.7萬日元,分別搭載22.4kWh與35.84kWh刀片電池,對應200公里與320公里兩種續航。上市僅兩周訂單量突破1000輛,刷新比亞迪車型在日本市場的最快訂單紀錄。不少日本網友在評論中稱讚其續航表現與能耗控制。









